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知らなかったら損をする お客様の声抜粋 江上友美様 鳥栖市在住 29才 女性                   
私の母は、今まで、何度も交通事故に遭っており、その度に、いろんな堅田の不調や痛みがあり、今でも後遺症に悩まされています。でも、その時は、交通事故に関する知識もなく専門家の存在も知りませでした。保険会社に従うしか方法はありませんでした。今回、私が交通事故に遭ってしまい、首の痛み、腕のしびれなど、事故の後遺症にとても苦しみました。そんな時、たまたま、ネットで松尾さんのことを知りました。早速、相談させて頂くと、保険会社の提示する金額が安い事、後遺障害というものがあるということなど、素人の私には、分からなかった事をとても分かりやすく、丁寧に教えて頂きました。結果として、後遺障害14級の認定を受けることができ、慰謝料も、最初の保険会社の提示額よりも250万円程増額しました。事故の時の体の痛みや、苦しみはまだ残っていますが、松尾先生のお蔭で満足のいく結果となりました。
 松尾先生にはとても感謝しております。ありがとうございました。母の時にも、松尾先生のような方と出会っていたらなぁと、残念に思います。起こらない事が一番ですが、もし、今後また、このような事が自分自身、家族、友人に起きてしまったら、松尾先生にぜひお願いしたいと思います。本当にありがとうございました。詳しくはこちら                                    

新着情報

はじめに

当サイトは、交通事故における後遺障害等級認定を求めた方を対象とした情報をご提供しています。円満に話し合いで解決したい。でも、ある程度の慰謝料はきちんとは請求したい。後遺障害についてきちんと理解した上で適正な等級を獲得したい。それから示談したい。
当事務所では、このような方のご相談に全力で乗り、あなた様の武器となる書面を作成し、後遺障害等級獲得のためのアドバイスをし、重要な資料を集め作成したりして力になることが出来ます。

弁護士と行政書士の違い

弁護士

被害者の代理人となり、相手と交渉できる。訴訟を視野に損害賠償算定し、最大限の慰謝料請求をめざします。

行政書士

行政書士でもやり方は様々ですので当事務所の場合のみとします。
後遺障害の等級申請の手続をメインで行います。書類作りがメインでお客様と何度もあったりして怪我の状態を訊き、医師とも面談して後遺障害認定に必要な資料を作成します。
簡単に説明するとこのような事です。
自動車損害賠償責任保険後遺障害保険金支払請求書兼支払指図書/請求者職印証明書/委任状/印鑑証明書(被害者)/自動車損害賠償責任保険後遺障害診断書/頸部神経症状/診療情報提供書/事故発生状況報告書/交通事故証明書(写し)/経過診断書およびレセプト(写し)/必要な画像取得/日常生活状況報告書作成

このような方ぜひ当事務所にご相談ください

私は弁護士ではありませんので、示談交渉や訴訟はできませんし、あなたの代理人になることもできませんが、後遺障害等級獲得のためにあなた様の武器となる書面等で全力でお手伝いさせていただきます。

交通事故の損害賠償で考える一番重要な事とは?

交通事故の損害賠償を氷山にたとえると、目に見える損害として治療費、休業損害、交通費、車の修理代等などは15%程度 目に見えない損害として残りの85%は後遺障害部分といわれております。
交通事故の損害賠償の一番の山場は後遺障害等級の認定なんです。よくわからない方は後遺障害認定についてをご覧ください。

後遺障害認定や慰謝料について保険会社の人に任せていてはだめなの?

こう思われる方が多数だと思います。あなたとの交渉している保険会社は加害者側の保険会社です。後遺障害等級を獲得すると損害賠償額が大幅に上がります。(詳しくは後遺障害等級認定についてをご覧ください)ですから加害者の保険会社は後遺障害等級の獲得ついてはあまり積極的ではないのです。

後遺障害認定や慰謝料について保険会社の人に任せていてはだめなの?

こう思われている方も多数だと思います。病院の先生の職務は救命治療です。ですから、後遺障害の仕組みなど覚える必要がありません。興味のない医師がほとんどであるのが実情です。しかし、後遺障害の実務で使う後遺障害診断書は診断権をもつ医師にしか作成が許されていません。昔からお世話になっている柔道整復師の先生や針きゅう師には診断権は認められておりません。ですから最終的に診断書を書いていただく際には後遺障害の〇級の○号の可能性があるから、〇〇の検査をする。など、こちら側がお願いするという方法をとっていきます。後遺障害等級は1 級〜14級まであり、137 種類の類型的な障害種類があります。このそれぞれの等級について、検査挙証していく作業を一般の方がするのはなかなか厳しいでしょう。ですから私のような交通事故の専門家に相談・依頼することで適正な等級取得を目指すべきなのです。

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後遺障害の可能性があるか、適正な交通事故の慰謝料かどうかお調べ致しますのでぜひお気軽にご相談ください。( ※示談したあとでは、請求はほぼ不可能になります。)

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交通事故の被害に遭って交通事故の専門家に相談しないことで〇〇百万円損する可能性があることをご存じでしょうか?まずはこの動画をご覧ください。

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